葵ピアスの穴をあける
 例によって占星術により日時を選び、9月29日の午前10時17分、葵のピアスの穴開けをした。美咲のときと同じ、ヒッカドゥワの女医さんに頼む。今回は勝手がわかっているので私も余裕。しっかりと葵を抱いて固定すると、時間ぴったりに手馴れたドクターがプスッとピアスを刺し入れる。

11-9-29葵ピアス2
 慣れた手つきでプスッとピアスを刺すドクター。葵は大泣き
11-9-29葵ピアス

 普段泣かないので、こんなに大泣きした葵を見るのはこのときが初めて。実はファースト・ピアスを友人の宝石店で作ってもらったのだが紛失。急遽、美咲のピアスを朝一で職人さんのところに持っていって、先を細く尖らせてもらいそれを使ったのだが、太めなので痛みが大きかったよう。ごめん、葵。残念ながらその後もピアスは見つからず。どこいったんだろう…。

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コメント

手でカチャって押して開けるタイプでやると思ってましたがスリランカではそのまま刺すんですね><
どこの病院でもそうなのでしょうか?
一瞬の痛みだけど痛いですよね(汗
---------- aya. URL│10/26. 16:58 [ 編集 ] -----

ayaさん

私も日本と同じようにホッチキスのような器具でするのかと思っていましたが、手でそのまま刺すのにはびっくりしました。ですので、ピアスの先がなるべく細くとがっているほうが痛みが少ないんでしょうね。皆赤ちゃんのときに開けるので、あまり気にしないのかもしれません。

スリランカ全土がそうなのかわかりませんが、少なくとも私の住むヒッカドゥワ、ゴール周辺の病院では手で刺すのが一般的のようです。
---------- Reiko. URL│10/30. 03:40 [ 編集 ] -----
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