スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ばいばいクロスケ
 先日、コロンボで会った日本人女性に、「ブログの更新、楽しみしていますよ」と声をかけられ、書かなくてはと思いつつ、なかなか書き出せずにいた。というのが、8月末に突然逝ってしまったクロスケとの別れが辛くて、とてもブログで報告できずにいた。

 まだ生後1ヶ月のときに我が家に来て、息子同然の存在だったクロスケがいなくなって心にぽっかり穴が開いたよう。シェパードは10歳を超えるのは難しいとは知っていたが、クロスケはまだ6歳。少なくともまだ数年は元気でいてくれると思っていた。はっきりとした死因はわからない。ダニ熱が原因の食欲不振から、わずか2週間ほどの突然の死だった。

12-9-20kurosuke.gif
 我が家に来たばかりのクロスケ(生後1ヶ月)。
 教えなくてもちゃんとお座りができるいい子だった

12-9-20kuromisaki.gif
 美咲とクロスケ。4歳を過ぎてもまだやんちゃで元気いっぱいのクロスケだが、
 美咲にはお兄ちゃん然としていた(2010年)


 庭を見ればクロスケがいるのが当たり前だったので、空っぽのケージを見るのがいまだに辛い。電気や水道の検針にくるおじさんたちに、「あれ、犬どうしたの?」と聞かれ、答えるのも辛い。

 見た目は怖く見えるので、近所の人には恐れられ、きちんと番犬の役目を果たしていたが、その実、とても甘えん坊で怖がり。私が庭に座って、美咲や葵を膝に乗せてると、「僕も」と大きい体で私の膝に乗ってきたり、何か怖いものがあるとすぐに走ってきて、私の足の間に顔を突っ込んで隠れてた。
 
 最近、なるべくクロスケのことを考えないようにしていたけど、こうやってクロスケとの思い出が溢れてくると涙が止まらない。スリヤンガは、我が家に番犬は必要だし、また犬を飼おうと言うけど、まだ気持ちの切り替えができそうにない。

 そんな中、私の気持ちをなぐさめてくれているのがホシガメ。近所のグナワルダナイヤが、娘たちが喜ぶだろうと見つけたのを持ってきてくれたのだ。庭に放しているので、日に何回か姿を見るだけだが、たまにバナナやスイカをあげると嬉しそうに食べている。

12-9-20aoi.gif
 葵は私に似たのか、生き物大好き。全然怖がらない

人気ブログランキングへ  
↑ポチッと、おねがいします     
 


スポンサーサイト
10/04. 00:00 [ 未分類 ] CM5. TB0 . TOP ▲
仮病!?
 先週の数日間、1日3食もりもり食べていたクロスケが、突然食べなくなった。と言ってもまったくではなく、食べ方に勢いがなく少し残す。今までも、胃が調子悪いのか食欲がなくなって、草をたくさんたべて吐いて、また食べるようになることがあったので、自然治癒力に任せようと放っておいたが、3日も続き心なしがやせたように見えるので、かかりつけの獣医さんに来てもらった。

 しかし、実はこの獣医さん、以前も書いたが大きな犬が怖いらしく、注射が下手で安心感がない。百倍も頼りになる奥さん(やはり獣医)は3ヶ月前に出産したばかりで休職中。仕方がない。とりあえず、前回同様注射を打ってもらい、胃腸薬や抗生物質を飲ませてようすを見ることになった。

 ところで、クロスケの普段のご飯は、小魚と青菜、ご飯が基本。これを今まで4年近くの間、あげてきた。ちょうどその日のランチで鶏肉を使ったので、その切れ端などをクロスケにあげてみると、すごい勢いで食べる。むむ、何かおかしい。病気で食欲がないのなら、いくら好きな鶏肉でも食べられないだろう。

 「もしかして…」と、特別に鶏肉を入れてご飯を作ったら、1分で完食。病気じゃなく、ただ小魚にあきただけだったのか!? その後も鶏肉だと普通に食べることが判明。コストはかかるが、クロスケご飯は鶏肉に変更。2日続けたら、あっという間に元通り肉がつき、毛の色ツヤまで良くなった。

 病気じゃないのでほっとしたけど、これから2、3日に一回は丸ごとチキンをさばかなければならなくなった。ビーフなら犬用のが安く売ってるが、我が家は「家に持ち込み禁止」なので(スリヤンガによるルール。肉は鶏肉以外ダメ)使えない。日本から持ってきた出刃包丁が大活躍。

 こんな感じで、クロスケのご飯作りもひと仕事。最近、「近くでジャーマン・シェパードが生まれたからどう?」と、何人もの人に聞かれ、スリヤンガは「もう一匹飼おうか?」と言い出したが、私がNO! もう少し美咲が手が離れるまでは、二匹もの面倒は無理。スリヤンガも犬に関しては口だけであまり協力しないし。まあともかく、クロスケが元気になって良かった。

 *鶏肉のさばき方はコチラを参考にした

人気ブログランキングへ  
↑ポチッと、おねがいします     
 
 

07/18. 00:00 [ 未分類 ] CM2. TB0 . TOP ▲
クロスケ復活
 ここ1週間ほど、元気がなかったクロスケ。普段はあんなに食いしん坊なのに、食欲がないらしく、無理やり食べている感じ。庭に出しても、すぐにケージに戻ってしまう。

 普通ならすぐにクロスケの主治医に電話するところだが、このドクター、どうも大きな犬がこわいらしくいつもおっかなびっくりの診察で、注射が下手くそ。クロスケは注射がとっても怖いのに、今年の狂犬病予防の注射では何度も刺され直しされたので、次は他のドクターを頼もうと言っていたのだ。

 ところが、いいドクターが見つからない。クロスケを思うと一日も早いほうがいいので、仕方なくいつものドクターに電話した。すると奥さんが出る。ドクターは政府からの要請で、しばらく他の町で働かないとならないらしい。

 良かった!あっでも、他のドクターがいないのは困ると思ったら、なんと奥さんも獣医だった。すぐにクロスケの症状を話して来てもらう。この奥さんドクター、だんなさんより百倍も注射が上手(というか、普通なんだろうけど)。胃腸薬や抗生物質を食前食後にのませるよう言われ、ようすを見ることに。

 そしたら、翌日からもとの食欲に戻った。朝昼晩、パクパクすごい勢いで食べる。そうなると体のキレも違うのか、走るスピードもジャンプの高さも違う。良かった!と、ひと安心。薬もバリバリ食べるので、もう数日は薬をのませてようすを見よう。

9-8-2クロスケと美咲
 クロスケが大好きでいつも見つめている美咲。
 でもクロスケは食後の草食べ中…



08/02. 02:02 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
クロスケのセカンド・バースデイ♪
 まだまだ嬉しいことがあると、ぴょんぴょん跳ねて大はしゃぎのクロスケだが、美咲が生まれてからとても大人になった。自分がお兄ちゃんだと自覚してるのだろうか。美咲を抱っこしているときは、遊ぼうとねだることもなく、いい子にしている。

 そんなクロスケも今日で2歳になった。人間でいうと20歳くらい。吠え声や見た目が怖そうなので、近所からは恐れられているが、実はビニールシートが風で揺られているのを見るだけで、こわがって私の後ろに隠れるビビリ犬である。

 今日はクロスケのバースデーということで、バターケーキを買ってきてお祝いをした。クロスケに、「ハッピーバースデートゥーユー♪」と歌ってあげると、神妙な顔で聞いている。「お誕生日おめでとう!」と言って頭をなで、ほんのひとかけらのケーキをあげると喜んで食べた。

 今は美咲が中心で、なかなかクロスケを遊んであげる時間がないけど、早く美咲がクロスケと遊べる日が来るといいなあと思っている。 

8-10-18クロスケ誕生日
 りりしい姿のクロスケ。でも手にはしっかりお気に入りのおもちゃが

10/18. 00:00 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
クロスケとJちゃん
   日本から遊びにきている友人、Rちゃんとその娘のJちゃん。もう3週間ちかく滞在しているので、我が家の生活にもすっかり慣れ、美咲をあやしてもらったり、家事を手伝ったりしてもらってる。

 Jちゃんは4歳。実は滞在にあたって心配だったのが、クロスケとの相性。クロスケは子犬のときに、子どもに石を投げられたり、棒でつっつかれたことがあって、子どもが大嫌い。子どもが来ると、ケージの中から威嚇しながら吠え続ける。

 もちろんJちゃんが来て最初の日は、いつもどおり激しく吠えた。クロスケには私たちの友人ということがわかるようにし、しばらく様子を見ようと思っていた。普通子どもは吠えられると怖がって走るので、追いかけようとクロスケは興奮してますます吠える。しかし、Jちゃんは自分より大きいクロスケが吠えても全然怖がらない。

 数日して相変わらずJちゃんの姿を見ると吠えるクロスケだが、だいぶ慣れてきた様子。そこでクロスケとJちゃんを対面させることに。ケージから出すと、すぐにJちゃんの近くに走ってきて吠えるクロスケ。でもJちゃんが動かないのを見ると、クンクンにおいをかぎだした。

 それで落ち着いたのだろう。あんなに吠えていたくせに、Jちゃんとすぐに遊びたがった。それからはすっかり仲良しの二人。クロスケはJちゃんがいると、私たちには目もくれず、Jちゃんのところにばかり行き、Jちゃんが家の中に入るとずっと目で追っている。まさに「ハート目」状態。恋をしてしまったかのよう。

 美咲には最初からいっさい吠えなかったクロスケだが、今回初めて子どもと仲良しになったのを見てひと安心。これからは近所の子どもともうまくやって欲しいなあ。

8-8ジョティ2 8-8ジョティ
 左:二人の周りをピョンピョンはねるクロスケ。一緒に肩車して欲しいらしい…
 右:Jちゃんに頭をなでてもらってご機嫌のクロスケ



08/24. 00:00 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
クロスケのお気に入り
 クロスケのお気に入り遊び道具を紹介。名付けて、「クロスケのお気に入りコレクション!」。左がココヤシロープをまとめたもの、真ん中がKさんが日本から持ってきてくれたヒモを編んだおもちゃ、そして口にしているのが木片。

 ときどきこれらに、ココナツの殻やパイプの残りなどが加わるが、その日によってお気に入りが変わるのが面白い。ここ数日気に入っているのが木片で、いつも「かじかじ」しているが、私が他のロープやヒモのおもちゃを取ろうとすると、すぐに取り返しに来る。

 でも面倒なのが、決して一人では遊ばないこと。誰かが近くで見ていないと、こうやって一人遊びを始めないのだ。十分楽しんでいると思って部屋に入ろうとするとついてきて、玄関のところで私が戻ってくるのをずっと待っている。なんとかひとり遊びを覚えて欲しいんだけどなあ。

8-2-22クロスケお気に入りおもちゃ
 今日のお気に入りは木片♪

02/22. 00:00 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
番犬クロスケへの試練
 ここ数日我が家の庭は動物園さながら。2種類のヘビ、陸トカゲ、サル、マングースが庭に迷い込んできた。クロスケは、ヘビには気がつかなかったものの、他の動物たちを見つけたときは大興奮。ケージの中で飛び掛らんばかりにワンワン吠える。

 たいてい、私たちが声を出したり棒やほうきで音を立てると、動物たちはすぐに逃げていくのだが、今日迷い込んできた陸トカゲは尾が切れていて、目も良く見えないらしく、どう逃げていいかわからなくなってしまったよう。音で追い立ててうまくゲートから外に出そうとするが、クロスケの吠える声におびえて、あっちにウロウロこっちにウロウロ。

 陸トカゲといっても、「カバラ」(陸大とかげ。泳ぎも上手)ではなく「タラゴヤ」なので、そんなに危険はない。大きさは1mほど。私に「危ないから家の中へ」と言いつつ、かなりへっぴり腰のスリヤンガ。怖いらしい。というのは、咬んで攻撃することは滅多にないが、走ってきて体に上られたら爪の跡が一生残るという。タラゴヤは木登りが上手なので、手の力が強い。

 そんなこんなで30分近く経過。タラゴヤが出て行く道筋は見えてこない。同じところをぐるぐるまわっている。するとスリヤンガが、ゲート近くにクロスケがいてワンワン吠えるからタラゴヤが怖がってゲートに寄ろうとしないので、クロスケをケージから出して追い立てようという。

 私が「それこそ危ないからやめて」というのも聞かず、スリヤンガはクロスケにリードをつけて外に出してしまう。もちろんクロスケは走ってタラゴヤを追い立てようとする。すると、信じられないことにスリヤンガが顔色を変えて一人で戻ってきた。私が慌てて家の外に出て「クロスケは?」と聞くと、クロスケのあまりの勢いにリードを離してしまったらしい。

 すぐに走って裏庭に行くと、タラゴヤとクロスケが見合っている。クロスケは低くうなり、タラゴヤは首をふくらませ、シャーと息を吐き出しながら威嚇している。私は以前、タラゴヤ同士の取っ組み合いのけんかを見たことがあり、お互い咬み跡から血を流していたので、万が一クロスケが咬まれたらと焦った。

 「クロスケ、おいで」と言っても、クロスケは聞き耳もたない。近くまで寄ってリードを取りに行こうとしたら、スリヤンガに「危ないから近づくな」とどなられる。下手に私がタラゴヤを棒で突っついたり、石を投げたりして攻撃すると、それに便乗してクロスケも攻撃してしまいそうなので、なんとかクロスケの動きを封じつつ(つまりリードを確保し)、タラゴヤから離れたい。

 「どうしよう?」と何か行動を起こそうとしたところ、家の前でバイクの音が。誰かが来たらしい。その音を聞いて、クロスケがゲートに向かって走り出した。いつもどおり誰が来たのかチェックするつもりらしい。

 助かった!ゲートに向かう方向に私が立っていたので、クロスケは私の前でちょっと立ち止まった。そのすきに頭をなでつつリードをつかむ。これで安心。クロスケと一緒に行ってゲートを開け、クロスケをケージの中に入れた。

 そして、またふりだしに戻る。タラゴヤをどうしよう。スリヤンガは当てにならないし。しかし、このとき訪ねてきたラーライヤが、ホースの水を使ってあっさりと外に誘導。今までの(特にスリヤンガの)苦労はなんだったの?という感じで、問題は解決した。

 ほっ!とにかく皆無事で良かった。

 スリランカの場合、人だけなく動物もたくさん来るので番犬クロスケは忙しい。でもこのあたりには野生の象は来ないから、それだけでもよしとしよう。これからもクロスケ頑張ってね。

01/11. 00:00 [ 未分類 ] CM2. TB0 . TOP ▲
食べて寝る
 元気いっぱいに成長しているクロスケ。その生活ぶりはうらやましい限り。朝起きて庭で遊ぶ。ミルク飲む。遊ぶ。朝ごはん食べる。寝る。遊ぶ。昼ごはん食べる。寝る。遊ぶ。夕ご飯食べる。寝る。

 1日3食なのは、子犬のころそうしてたからで、「本当にご飯が好き」なクロスケがもし2食に減らされたらすごいストレスになりそうだし、特に太るようすもないので、今もそのまま3食あげている。

 ところがひとつ問題が。満腹後のクロスケはいつも完全熟睡。ちょっとやそっとじゃ起きない。ケージの中で足を投げ出して気持ち良さそうに寝ている。昼間は別にかまわないが、夜は一応番犬ということで、誰かが来たらせめてワンワン鳴いて欲しいのだが、あの状態では気が付かないだろう。

 そこでスリヤンガが、「夕ご飯抜き」と言い出した。そうすればお腹が空いて熟睡できないだろうから、誰が来てもすぐにわかると。

 しかし、クロスケはもうちゃんとご飯の時間を把握していて、夜7時半になると今か今かと夕ご飯が来るのを待っているのに、いきなり夕ご飯がなくなったらどうするだろう?熟睡させないためにお腹を空かせておくなんてあまりにもかわいそう。

 とりあえず、もう少しようすを見ようということになり、クロスケの夕ご飯は守られた。クロスケが一人前の番犬になるのはまだ先のよう。というか、ちゃんとなれるんだろうか…。

8-1-7板切れで遊ぶクロスケ
 板切れで遊ぶ「食っちゃ寝犬」クロスケ

01/07. 00:00 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
マッサージ好き
 私のためにマッサージを覚えてもらおうと、スリヤンガにマッサージをしてあげたら、私以上にスリヤンガがマッサージ好きになってしまい、一方的にしてもらう計画は崩れ、Take & Giveになってしまったのは大失敗だった。

 普通のスリランカ人はマッサージにまったく興味を示さないのだが、同じように犬もマッサージに興味がないと思っていた。ところが、クロスケはマッサージが大好き。特に首が気持ちいいらしく、私たちがどこかに座っていると、その前にちょこんとお座りをし、アゴを上げてマッサージしてもらうのを待っている。

 最初にやり始めたのがスリヤンガなので、私には催促しないが、スリヤンガには暇さえあれば「マッサージやってモード」を出している。写真のように、けっこうもみくちゃにするようにマッサージしているのだが、本人は実に気持ちよさそう。目がうっとりしている。

 お願いだから、誰か私にマッサージしてちょうだい!

7-11-25クロスケマッサージ
 スリヤンガによるマッサージ中。クロスケうっとり

11/25. 00:00 [ 未分類 ] CM2. TB0 . TOP ▲
クロスケ「くんくんくん…」
 本当に感心するほど、新しく家の敷地内に入ったもの(それが土や木の枝であっても)を見つけ出すクロスケ。すぐに「くんくんくん…」とにおいをかぎ出し、納得いくまでやめない。

 写真は、レンガを運んできたトラクターをチェックしているところ。ぐるっとひと回りし、隅から隅までにおいをかいでいる。

 もちろん人にも同じ。初めて来た人には自分がくんくんとチェックするまで吠えるのでちょっと困る。なので、犬が怖くない人には、家に入る前にクロスケをちょっとさわってもらい、クロスケにクンクンさせて安心させている。

 クロスケはケージから出ると、庭を一周して変わったものはないかとチェックするのが習慣になっているので、まずは鼻先を突き出しくんくんくんと走り回る。その姿を見ていると、警察犬や軍用犬に向いているんだろうなあと思う。

7-11-8クロスケくんくんくん
 トラクターをチェック中のクロスケ

11/08. 00:00 [ 未分類 ] CM4. TB0 . TOP ▲
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。